ボルテックスの物件情報について

不動産は自分達の住まいに、または投資目的に所有するものです。優良不動産を探すには専門の知識が必要で、自分だけで探すことは非常に難しいでしょう。不動産を手に入れるには不動産会社の仲介が必要不可欠ですが、不動産にも様々な種類があり、取り扱っている会社も沢山あります。

中でも今注目を集めているのが「株式会社ボルテックス」です。1999年に設立したボルテックス社は東京本社と大阪や福岡の支店を中心に全国に展開しており、主に不動産の売買から収益不動産を中心とする資産形成のコンサルティング、損害保険の代理業も行っています。不動産事業による預かり資金は総額で1,700億円を突破しています。
どのような優良不動産でも管理が適切に行われなければその資産価値は低下するものです。不動産の管理と運営はもちろん、常に空室などのリスクヘッジに備えると共にクレーム対応も適切に対処する必要があります。これらが1つでもかけると資産価値が低下することになります。

ボルテックス社は渋谷や麻布十番、秋葉原などの東京都心で床面積2,000㎡以上の比較的中規模なハイグレードオフィスビルを「区分所有オフィス」として販売しています。購入後も適切なサポートを行うことで空室率は約1.8%と非常に良い実績を持っています。

オフィスビルの主な購入目的は自社物件として入居する他、不動産資産として、また相続税対策として購入することもあるでしょう。しかし、都心のオフィスビルはたとえ中規模でも1棟まるごと購入すると購入価格は数十億となります。区分所有オフィスはボルテックス社の登録商法で、ボルテックス社が取得したオフィスビルをフロアや部屋ごとに分けて販売するものです。前述の通り、数十億かかるオフィスビルでもフロアや部屋単位で購入すると平均単価は2億円程と安価で購入することができます。

中でもビル1棟をまるごと仕入れた物件ではハイクオリティ・ブランド「VORT」として管理組合の組成から長期修復計画、将来的な資産価値の向上計画を効率的に立てることができます。オフィスビル販売の仲介を行う不動産会社は他にも沢山ありますが、このサービスは10年以上培ってきた不動産業のノウハウを持つボルテックス社だからこそできるものです。なお、ボルテックス社では定期的にセミナーを開催しています。テーマも様々で、これから不動産の購入を検討している方にもきっと役に立つことでしょう。